完納率100%のシステム開発会社です

システム開発の約70%が失敗すると言われる中で、
完納率100%(納品完了)を達成していることは私たちの誇りです。

「できない」ではなく「どうやったらできるか」

「できない、わからない」
「設計書に書いていない」

私たちが禁止している言葉です。

柔軟な姿勢で向き合い全ての課題を解決しきることに
私たちは強いこだわりを持っています。

「想定外」と真正面から向き合い解決していくことが
エンジニアである私たちにしかできない使命、やり甲斐です。

完納率100%Vitalizeが大事にしていること

精度の高い開発見積り

開発見積りに甘さがあると、ご要望の認識漏れやスケジュール遅延、追加請求が発生してしまい、最悪の場合プロジェクトが失敗してしまいます。

精度の高い開発見積りを作成するためには、クライアントの説明しきれないニーズを漏れなくくみ取ることがカギです。Vitalizeでは、これを実現するために必要な能力として以下の点を重視しています。

質問力と提案力

クライアントのご要望に「わかりました」と答えるだけでなく、「ということは、~でしょうか」と、より突っ込んだ話ができる

クライアントのビジネスを深く理解する

エンジニアとしてコーディングができるだけではなく、多様なビジネス経験(営業、管理業務等)を持ち、クライアントのビジネスの背景を想像できる人材

低コスト×高品質の開発力

Vitalizeでは、”AWS+RAILS”をベースとした、最新の開発環境を採用することで、低コスト×高品質の開発を実現しています。

また、開発現場の文化として、「できない」と答えることは禁止されています。「どうやったらできるのか」という提案を徹底することで、お客様ニーズを100%満たす高品質なアウトプットを実現しています。

AWS(Amazon Web Services)

AWSを採用することで、オンプレミス(自社設備内で完結して管理・運用)よりも余計な保守費用が発生させずにスケーラビリティを確保

RAILS(Ruby on Rails)

RAILSを採用することで、コードを書く量を従来よりも大幅に削減し、開発時間の短縮を実現

「想定外」への柔軟な対応力

一般的にシステム開発では、スタート段階で膨大な量の設計書を作成しますが、場合によっては多額の予算がここで使われることになります。
しかし、私たちの経験上、どんなに完璧に仕上げても、ほぼ確実に設計漏れや追加オーダーが発生します。そのためVitalizeでは以下の方法で開発を進めます。

この方法は、PC上で実際の画面を見ながら詳細な設計を決めていくため、「完成図のイメージがしやすい」と好評を頂いております。柔軟な対応力を持つVitalizeだからこそできる開発方法です。

詳細な計画作成に予算と時間を使わない
コミュニケーションをとりながら柔軟に対応

Vitalizeに依頼したクライアントの声

やり抜く、並走してくれる。それがVitalize。

株式会社ベアーズ
取締役 片切真人様

開発内容人材派遣の基幹システム
開発期間17か月
予算大手開発業者の5分の1

Vitalizeに依頼した理由は?

以前頼んだ業者は価格重視で選びました。イレギュラーなことが起きた時に、「それは御社側の問題ですよね」などと線を引いてくるケースが多かったです。開発の流れもよくわからず、追加オーダーのオンパレードになってしまい、最後は開発がストップしてしまいました。。Vitalizeさんは、受託開発にありがちな「開発項目はそちらで決めてください」ではなく、「そもそも目的はこうだと思ってて、業務はこうあるべきで、であればシステムとしてはこういうものが必要ではないですか?」と、一緒に計画決めから、並走してもらえたのが良かったです。

Vitalizeの印象に残ったこと

元旦に多くの社員が出社してくれてリリースも一発で成功させてくれました!
午前4時に連絡した時に、その1分後に「了解しました」とレスが返ってきたのは本当に驚きました(笑)

Vitalizeを選んでよかったことは?

最後に一言お願いします!

「クライアントに親身に寄り添う」とうたっているシステム開発会社は星の数ほどありますが、実際は実現できていないことが多いと思います。しかし、Vitalizeさんには、本当に親身になって開発をして頂きました。「なかなか開発がうまくいかない」と悩まれてる方はぜひ一度Vitalizeさんに相談してみてはいかがでしょうか。

家事代行のベアーズ

設立:1999年10月
資本金:8,950万円
従業員数:569名(登録スタッフ数:5,200名)※2018年9月末時点

予算を抑えられる理由

Vitalizeでは予算を抑えるために以下のような工夫をしています。

全て自社で開発するため大幅に予算カット

システム開発の業界では、1~4次受けまで行うことも多々ありますが、
弊社では全て自社で開発致します。

必要以上に設計書は作成しない

余分なお見積りをしない

最新の開発環境を採用することで低コスト×高品質を実現

予算イメージ

基幹システム開発

Economy

~299万円

  • エクセル管理していた項目のシステム化
  • WEBクローリングなどによる情報収集ツール
  • LINE@などのプラットフォームを利用した販促ツール
  • メルマガ配信ツール

Business

300~999万円

  • 営業管理システム
  • 契約管理システム
  • LINE@請求支払債権管理システム
  • KPI管理システム

Enterprise

1000万円

  • 左記を組み合わせたERPパッケージ

ホームページ制作

Economy

~49万円

  • 一枚絵のホームページ
    (複数のコンテンツをスクロールで操作する形式)

Business

50~199万円

  • 一枚絵のホームページ
  • サービス/会社案内/社員紹介など
    複数のディレクトリにわけ、それぞれのページを作りこんだもの

Enterprise

200万円

  • 一枚絵のホームページ
  • サービス/会社案内/社員紹介など
  • ブログ機能などの発信機能
  • SEOコンサルティングサービス
  • ECなどの会員機能/購買機能

※上記の金額はお見積りの一例になります。
※プロジェクトのご状況に合わせて都度お見積りいたしますので、詳しいお見積りについてはお気軽にご相談ください。

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